毎日の記録

2025.8.21の朝

今日も幻覚がある。最近の異常。スマホで文章を書く事に対して、間違いが多すぎるため、前は全部文字を打った後確実な変換をしていた癖をやめた。目的の変換がおすすめに並んだら選ぶようになった。

けれど、たまに最後まで癖で打とうとする。不思議な事に、途中まで目的の変換がおすすめの最初に並んでいたのに、全部文字を打った途端、そのおすすめ変換の並びが変わった。

違うものが最初になった。このカラクリに騙されて、最後まで打った瞬間に変換しようと動くと、最後まで打った瞬間に並びが入れ替わって間違いを選ぶ。他にも、パソコンのタイピングで、右手しか動かしていない状態で左手で打つはずの文字が出た。これは幻覚なのか、電子機器全てが異常を起こしているのか。

病気後に、タイピングをする技術におかしな法則が混ざった。パソコンのキーボードてスマホ専用のスライド機能を使う。タブレットでも同じ事をする。キーボード打ちの方が昔からやっていて得意だったはずなのに、最近覚えたスマホの打ち方を使って間違う。全て無意識の自動行動。

それと同じように、文字を書く行動に異常が現れている。「た」を書きたいのに「だ」を書いたり、「活かす」と書く時に「生かす」と書いたり。

これは、手書きも電子文書も同じように間違う。間違うけれど、正解を知っていて間違っている。

書く瞬間は、正解の文字を考えながらキーボード打ちと同じように無視石の自動行動で間違っている。だから、書いた後すぐに気づいて、正解を書くまで書き直す事になる。その書き直し行動にも間違いが起こる。自動行動に間違いがあると、回避もリハビリも意味がない。

癖になる程覚えた技術ほど、無意識で使えて間違いが少ない。自動に任せるのが普通。それが間違うので、趣味や努力したものほど使えなくなる。新しく覚えたものほど、覚えていない曖昧な記憶の部分で簡単なミスをしやすい。

私の状況は、世の中の発達障害と同じ。

ミスしやすく、突然のおかしな感情と連動し、記憶が簡単に消え、感情欲求も制御できないほどの強いものが長期継続する。感情の強さは痛みなどを伴わないため本人すら気づかない。

2025.8.22に気づいた事

今日の予定を立てようとした。

内容は色々考えたのに、イメージは全て考えた瞬間に消えた→音声思考「いいもん(子供のすねた口調、音声は男の大人)」だけになった。

プリンターの異常について考えた。

これも内容を色々考えた→音声思考「こんな事して」だけになり、考えたもの全て消えた。

まず言葉の記憶。

男の大人→大人の男

こういう言葉は何度も使う事で、複雑な文章でもそのまま記憶するのが普通。この異常の場合は、記憶が自分で引き出せていないから起こっていると推測できる。つまり、意識的に新しく文章を作っている。「大人の男」という記憶が引き出せず、声のイメージの方を引き出して、男であり大人の声だと分析してそのまま書いている。

病気後の異常な規則性。

意識的な思考をする時→体の一部に何かの物質が張り付いたような異物感を感じる。

定期的に起こるため、幻覚ではなく何かの異常と思われる。これは咳の症状などと同じで、何の原因もなく定期的に起こっている。

他にも、手の指が範囲的にビクッと動く。これは病気初期にあった症状。今日はスマホを固定している方の左の手の小指が何度も動いている。

機能パソコンのキーボードを打ちながら、場所が全部ずれていた。何の原因もなくこう言った症状が起こっている。

たくさんの人がおかしな症状に毎日悩まされている。原因のない目眩。視覚や聴覚の異常。物質に依存する異常。感情の異常。

依存とはなぜ起こるか。普通は興味の記憶と関わった記憶から起こる。興味の記憶は思考回路からくる。つまり、子供の時でも動物的にしっかりとした感情や興味がある。人間社会の中で成長していき、自分の仲間と認識する相手を真似て、感情も成長する。けれど、感覚は安定した機能面になる。感覚の成長は深層心理の分野なので、意識的成長はない。とても長い時代をかけて、何度も遺伝しながら作られていく。依存とは普通は譲れない興味。何かに備えての執着。物質に依存するなら、生命維持に足りていない物質か、現実逃避ぐらい。それ以外は全部機能異常。その法則も細かな原理からくる。異常も理由があって起こるのは、異常にも法則があるからだ。依存が感情や感覚の異常なら、目眩が起こるのと同じようなもの。ただし、依存症状は現代病になる。自分達の技術に溺れて全てを軽視し、新しい危機にも鈍くなっている。もう少し敏感にならないと、本当に滅ぶ。

視覚や聴覚は感覚の異常。感覚器に異常がなければ原因は脳にある。感覚は全て統合されて感じている。そうでなければ、全ての情報をまとめて感じられない。それぞれ個別に異常が起こるなら、感覚器で起こっていなければおかしい。感じると言う事を勘違いしている。感じるとは全て脳の感覚。無意識な反射と同じもの。脳で感じた感覚で、そこに記憶されているスイッチ記憶に反応して動いている。その中の複雑な反射行動を、無意識行動を司っている深層心理が創造、作り出している。それが異常を起こすと言う事は、感覚器がおかしくないならばスイッチ記憶が消えたか別に塗り変わってしまっている。自我が意識的に決めた決まりなら簡単に変えられるとして、機能行動の記憶が異常を起こしているなら、記憶の異常というしかない。

全てが自分で理由を探して病院に話し、先生もそれを信じる。けれど、冷静にこの原理を考えてみると、原因なく起こるはずがない。

生き物の法則と機械的な法則は違う。

人間の心の法則と機能の法則も違う。

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