心理の原理

こんにちは、月兎ありすです。これは、私が個人で研究した心理の原理について。あくまで、個人意見として参考にしてくださいね。

心理の原理とは、実はすでに証明できている。

かなり昔の多分紀元前から、研究され尽くして答えが出ているものになる。

そして、それが人間社会で認められないのも、心理の原理だからこそなのだ。

実際に本当の答えを出せるのは、女性もしくは女性の目で見た現実の人間の姿。

けれど、一部の男性は男性的で一方的な心理を好み、手放したくない。

それは必ず権力を持った男性になる。

だから、その心理の原理が人間社会で認められる事は、歴史上一度もなかったと言える。

実際に、この男性的な心理を中心にする社会とは、バランスが悪いため歪んでいる。

だから、認められなければ循環する事なく権力は膨らんでいき、必ず崩壊しなければならない。

それが崩壊しない場合は、権力が強すぎる事がわかってしまう。その場合は人間自体がなんらかの形で崩壊してしまう。

そのバランスの悪い元凶を強要する形を取るので、そこが崩壊しなければそこを中心とした崩壊が起こる。

もし脳機能や心理や人間の原理追求に嘘があった場合、人間自体が狂って壊れていく。

現代の社会の形を見ると、これが目に見えるため、必ず人間の脳機能と心理と人間の機能自体の原理の理論に嘘がある。

そこを正さなければ世界中が困るのに、医療機関も政治もその嘘を利用して金儲けをしている現状。

つまり、金儲けが定着したものになると、それを壊すことに反発が起こるようになり、壊せずにそのまま進む。

脳科学兵器が存在して世界全体を歪めてしまったなら、それを取り除かなければ、私達の未来はゲームのリトルナイトメアの世界だ。

男性的な攻撃性を肯定しすぎる心理は、誰が考えても世の中を壊してしまう。

目に見えるのは戦争で、そのやり方は世界判断の基準になる。

戦争のやり方が残酷であり、一般から批判がある事が見えるなら、すでに世の中を壊せてしまう暴走が起こっている。

昔なら一つ一つの国だけの情報しかないので、自分の国のためと戦争は簡単に起こせた。

けれど、世界の情報が見えるのに、自分の国だけ戦争賛成というのなら、その国はかなり強くマインドコントロールされて、国民が壊されている。

最終的にこの規模で戦争が起こると、必ずマインドコントロールされた国民達は、その反動で狂う。

武器を作るのも作りすぎるほど、本当なら国民の目がそれを止めるはずなのだ。

つまり、一枚岩ではない国が戦争を起こすならば、その一部だけの権力で、全体を名乗って国民を犠牲にしてしまっている。

過去に日本が戦争を起こしたのは、世の中を知らず昔の考えのまま、一丸となって敵地に侵略をした事から始まった。疑問視する声は潰され、徹底的にみんなは嘘を吹き込まれた。

そこまでしないと戦争は起こらない。

つまり、現代社会で戦争はよほど情報が壊れた国でない限り、絶対に起こらないものなのだ。

マインドコントロールとは、全体心理を誘導する術なので、それをやるのは必ず権力者になる。権力構造も世界が明るみになっているなら、すでに世界単位で考えなければならない。

国同士の付き合いがあり、一般がそれを理解できるのに、安定した国同士が戦争を起こすなら、それはただのパフォーマンスで国民を犠牲に人殺しで交渉しているのだ。

国民もそれを知り、理解して行動するべきだ。

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